【シリーズ・都市伝説】全長数十メートル「南極のニンゲン」

【シリーズ・都市伝説】全長数十メートル「南極のニンゲン」

南極のニンゲン」…南極に住むものをニンゲン、北極に住むものをヒトガタと呼ぶ。全身が真っ白で全長数十メートルあるといわれている…。

どんな都市伝説なの?

  • 日本の調査捕鯨船の乗組員が目撃したとされている。
  • 全身が真っ白で全長数十メートルの生命体。
  • フライング・ヒューマノイド、海坊主と同一の存在ではないかといわれている。

情報隠蔽の可能性…「南極のニンゲン」

日本の調査捕鯨船の乗組員が目撃したとされている、全身が真っ白で全長数十メートルの生命体。写真撮影をしても氷山のようにしか見えないが、画像を拡大するとニンゲンの表皮はつるつるしている。フライング・ヒューマノイド、海坊主と同一の存在ではないかといわれており、雑誌『ムー』2007年11月号にて、Google Earthにニンゲンが写りこんでいるという記事があるという。

ニンゲンには複数のタイプが存在しているといわれている。

  • 人間同様両手両足がそろっているもの。
  • 五本指の両手があり足がヒレになっているもの。
  • 人間の上半身が連結したような形になっているもの。

ヒトガタは調査捕鯨の科学的な信憑性が揺らぐため、その情報が隠蔽されているとされる。調査捕鯨は厳格なルールが設けられており、昨今捕鯨に関して世界各国からの日本の注目度が上がっていた。※日本は2018年末に国際捕鯨委員会(IWC)から脱退している。

そのなかで、「ヒトガタ」を目撃・捕獲したことは公にできない。調査外の鯨や幼体(鯨の)等を捕獲したと関連づけられてしまう恐れがあり、隠匿する必要があったということだろう。しかし、巨大掲示板サイト2ちゃんねる(当時名称)のオカルト板で2002年5月に創造された、未確認生物の都市伝説といわれている。

未確認生物(UMA)「南極海のニンゲン」と「北極海のヒトガタ」

参考サイト

南極のニンゲン…調査捕鯨の最中、目撃したニンゲン。いるはずもない場所で規格外のものを見てしまう…。しかし、南極はまだまだ未開の地である。なにがいるかはわからない。

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